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ヴォラーレ のアーカイブ
ドリームメンバーがついに集結
- 2009-04-28 (火)
- ヴォラーレ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木 一平です。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
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1月10日のブログで、「ドリームチームを作るしかない」という記事を書いたのですが、3ヶ月と18日たった今日、ついに全ての役者が揃いました。
本日、面接させて頂いたエンジニアの方に惚れこんでしまい、即決で採用です。経歴・職能は文句なし、ベンチャー精神を抱き、高みを目指す向上心が沸々と感じられる、まさに私の探し求めていた人物像に100%合致しました。3カ月間待ちに待ってようやく出会えたという感じです。嬉しさの余り、昨晩は眠りにつくことができませんでした(笑
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弊社のクリエイションセクション(制作部)は合計9名。
社内SE:2名、WEBプランナー2名、WEBエンジニア2名、WEBデザイナー兼Flasher2名、デザイナー1名。これでようやく、受注案件も対応しつつ、ソーシャルメディアの開発にも本腰をおいて着手できます。
わらしべ村に続く、第二段のソーシャルメディアの主要なポイントは「価値ある情報の商品化」。ここに、予測市場を取り入れた情報トレンドの測定と、集合知に拠る情報に対する付加価値の付与といった要素を盛り込んだブログ記事の評価サイトです。
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SMO対策(ソーシャルメディア最適化) の手法が確立していない現状において、ヴォラーレではB to Bモデルとして企業様にその独自のマーケティング手法を提供しつつ、一般ユーザーに対してSMO対策を実施するにあたり最も効果が見込まれる(であろう)メディアとなるB to Cのサービスを築きあげます。
SMO市場に参入、開拓することを誓ってから早一年。
ようやく、ようやく揃ったドリームメンバーと共に一旗上げてやります!仕様は全て固まったので後は開発のみです!!
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
田中君、大阪でも頑張ってくれ☆
- 2009-04-05 (日)
- ヴォラーレ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木 一平です。
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本日、二度目の更新です。
別に暇なわけじゃありませんが、写真を整理していると、我らが天才プログラマーの田中君が入社してきてくれたときの写真がでてきました。なんとも初々しい。(ちなみに真中の彼です)
彼は阪大の院生なのですが、訳あって昨年の10月からヴォラーレにやってきました。
最初は、イカプロ(いかにもプログラマーの略)と言わんばかりの言動が多く、お互いに慣れないコミュニケーションが続いたことを今でも覚えています。
しかし今となっては、私が「田中君、こんなの作れる?、あったらめっちゃ助かるんだけど」と聞くと「まぁ、出来ますよ」と即座に返答してくれる頼もしき敏腕エンジニアにまで成長してくれました。
そんな彼が明日から、大学に復学することになりました。寂しいけど、応援しています。
戻るからには必ず修士を取得し、そして一日でも早く帰ってきてください。
こちらも君の成長に恥じぬ成長を遂げ、より一層大きくなって迎え入れる準備をしておきます。
さぁ、さぁ、明日からも前向いて頑張ろうぜ☆
ブログde口コミ喚起させる 鈴木 一平
営業合宿のため、はるばる福島へ
- 2009-03-18 (水)
- ヴォラーレ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木 一平です。
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先週の土・日の二日間を使ってはるばる福島へ行ってまいりました。
なぜ福島まで出向いたかというと、弊社でプロモーションのお手伝いをしている総合リゾート施設のヘレナインターナショナルのヴィラ(別荘)とボーリング場やプールなども併設されている複合施設を利用させて頂けることになったからです。
土曜日は朝の4時起き、5時集合。
日曜日は朝の5時30分起き、6持から早朝トレーニング。
頑張っていた営業さんには非常に申し訳ないですが、特に日曜日は非常に眠かった…

日の出とともに活動を始めた営業部の社員たち。

途中、ヴィラに取り残された代表が芝生に車で乗り入れたがために泥濘にはまってしまい、トレーニングそっちのけで1時間半かけて救出にあたりました。
この時に生まれた「結束感」は非常に素晴らしいものでしたね☆

最後は、抉れた芝生をばれないように隠す元に戻すために皆さん試行錯誤していましたw
ブログで書くと非常に内容が軽薄になってしまいましたが、実際の営業合宿はとても有意義なものでした。これで今月の売り上げ目標Must&Want共に達成できるでしょう!
ブーイングがでると思いますが、施策・制作チームでもやってみようかな(笑)
ブログde口コミ喚起させる 鈴木 一平
ITに関するノウハウを貯める体質を作る
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木 一平です。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
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おはようございます!今日は冬空にはもってこいの晴天です☆
2月も既に7日目に突入しました。今月は決算書作成、1月度の試算表作成、ソーシャルメディアの制作、新しい施策方法の導入に伴う諸々の決定、採用面接と慌ただしい月となりそうです。
昨日、知人から言われ再認識したのですが「常にポジティブシンキングでいる事」、さらに、急がば周れではないですが、「一つひとつを着実にこなしていく事」しかないですね![]()
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本日は、いつもお世話になっているエンジニアの方から頂戴した助言で、心新たにした事をここに記します。
その助言とは、「ITに関するノウハウを貯める体質を作る」。
結局のところ、現在の日本では「雇用の保証」以上に「職務を果たす責任感」が薄れているため、人材はいずれいなくなる事を想定すべきです。
そのようなケースを想定すると、人材一人一人に新たな教育を施していくのではなく、会社全体のポリシーとして、「社内の情報を蓄積、共有すること」が社員として最低限出来なければならないルールだと意識に植えつけていく事こそが、会社全体として、誰かが欠けたとしてもほかの誰かが補える、即ち「会社として IT のノウハウが蓄積できる」企業体系になるのではないでしょうか。
これからも多数のウェブサービスを展開される事を検討しているのであれば、「IT 企業としての体制」や「情報を資産として活用出来る状況」などを構築していく必要があります。
以下、具体的に明記します。(一部ですが)
1.技術的な知識を占有させない
これは技術者が母体となっていない企業によくある事なのですが、社内の技術的なノウハウを完全に技術社員に依存してしまっている危険性を指します。人の命が有限である以上、社員はいずれ退職します。そのたびに知識やノウハウがゼロになってしまうと、IT で収益を上げる事は難しいです。
一つ一つのサービスをとってみれば、営業力などと言ったところで多少はフォローできますが、企業の技術的な成長はありません。企業の技術的な成長を遂げるには、一人の社員が持つ知識を企業全体の知識とする事です。
社員の出したアイデアや、今までに蓄積した知識、ノウハウなどは全て会社に所有権がある事を徹底して認識させ、社員全員が手に出来る形で(紙でもデータでも構いません)蓄積させていく事が重要です。
2.アウトプットによって知識の固定化と共有
人間は情報を蓄積する時と、誰かに伝えるときでは脳みその働きが違います。
右脳と左脳のどちらを使って蓄積して、またどちらを使って伝えるかは人それぞれですが、基本的に人間の頭に情報が入るときと出るときでは情報の構造そのものが違ってきます。
これは特に難しい事ではありません。花の匂いを嗅いだ時、誰にも感想を伝える必要がなければ、きっと「いいにおいだ」で終わってしまい、少し時間が経てばその”感覚”は忘れてしまいます。しかし、誰かに自分が嗅いだ花の匂いを伝えようとする事で「この花は甘い香りがする」と言う「花=甘い香り」のインデックスが脳内に張られる事になります。
こうする事で、不思議ですが人間は忘れる事も少なくなり、今度はそのインデックスを使って別の事象との結びつきを行います。例えば、ある綺麗な女性を見かけたときに「花=甘い香り」のインデックスが女性にも紐付けられ「この女性にはあの花の香りが似合いそうだ」といった具合に思考が飛躍する事になります。
この、いわば連想ゲームを行う頭の強さを鍛えるために、自分が蓄積した情報を人に伝える事で自分の脳内にインデックスを張る習慣を付けていけば、所謂アイデアマン的な強さを持つ事が出来ます。
しかも、ただアイデアが浮かぶだけではなく、社員が蓄積した知識を他の社員にも共有できる事となり、一石二鳥です。
3.他社事例を使ってのシミュレート
新たなウェブサービスを企画するに当たって、想定し得ないであろう予測できない不安や、あらかじめ取り除いておくべきであろう障害などの想定はとても重要です。
しかし、企業としてウェブサービスへの取り組みが浅い企業では、この辺りの検討がきっちりとなされていない場合がとても多いです。これはひとえに経験値の差なのですが、これを多少でも補うために他社で展開しているウェブサービスを例として、社員内でどのような障害が想定されるか、またどういった展開を期待できるか、新たに付け加えるべき機能や、無駄だと思える機能などの提案などを実際に議論します。
これにより「ウェブサービスを展開するに当たって物事を考える」という事を習慣づけ、実際にウェブサービスを展開し、想定外の問題が発生してもあわてずに対処し、ただ単にサービスが稼動している状況に甘んずることなく、常に先のステージを見据えられる視野の広さを育てていきます。
前年対比200%以上の成長を維持するためにも、この一年は技術的な底力を上げていく事に全力を注ぎます。
現時点でのヴォラーレの有する「営業力」に「技術力」が伴えば、さらなる道が開けると信じてなりません!
ブログde口コミ喚起させる 鈴木 一平
1月15日。そう、ヴォラーレの創業記念日です
- 2009-01-15 (木)
- ヴォラーレ
本日、1月15日はVOLAREの創業記念日。
ちょうど2年前のこの日、VOALREはこの世に誕生しました。弊社の代表と、もう一人の東大生とのたった二人で・・・
私が入社した2007年5月16日時点でも、働いていたのは代表と専務、他には学生インターンが数人いただけ。
それが今となっては正社員20名を超えるにまで成長してきました。感慨深いな~。
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まだまだ未熟、まだまだ成長過程の真っただ中。これからも初心を忘れず、驕り高ぶることなく常に前を見て突き進んで参ります!
これからもVOLARE株式会社をどうぞ宜しくお願い致します。
今夜はちょっとした祝杯をあげる予定です(写真を撮り忘れなければアップしまーす)
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
給与体系の見直しをし、ついに、新たなる給与査定法が決まった
- 2009-01-13 (火)
- ヴォラーレ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木いっぺいです。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
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皆、おはよう!穏やかな朝ですね。今日はいい天気になりそうだ。
今日は午後から、名古屋でとあるホテル事業を経営しているオーナーと二回目のMTGをしてくる。今日も充実した一日になることは間違いない☆
さて、今日はヴォラーレの給与について少しお話します。
ヴォラーレは、営業メインの会社で制作チームに所属する人数との比率は7:3ぐらい。
しかも彼らは非常に明るく前向きで、不況真っただ中である今日において、彼らの予算達成に向けた一つひとつの動きに対し、経営者の視点は自然と向いてしまいます。
営業の給与体系はいたってシンプルで、基本給+歩合(インセンティブ)。最近では、入社半年にも拘わらず10万円のインセンティブを獲得している社員すら存在している。自分の努力がこうもわかりやすく「給与」という形で反映されるのだから、彼らは毎月の給与明細にある数字を右肩上がりで高めるために、何が何でも予算を達成しようと切磋琢磨する。
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では彼らを陰で支える施策、制作チームに属する社員は?
今までの彼らの給与体系は若干の変動はあるものの、固定といってほぼ間違いありません。
毎月のMVPという形で表彰や価値ある商品を贈呈したりしているのですが、あくまで毎月一人だけが受賞するものであって、優劣をつけ難い場合や、「俺も先月頑張ったのになー」と心では思っている社員もいたに違いない。
そこでVOLAREでは、09年度からの施策、制作チームの社員に関してもインセンティブをつけることにしました。
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会議で採用された内容は三つ。
1.「Buzzクリック(弊社のSMO商材)の入金をベースとし、その1%が施策・制作チームのインセンティブとする」
2.「分配する比率は、経営者のみで決めるのではなく、彼ら自身に大きく裁量を与える」
3.「3ヶ月間は会社でインセンティブを保有し、まとめてボーナス的な感じで社員に支給(分配)する」
2に関して補足説明すると、毎月、お互いが今月の貢献度を評価し、点数&コメント(アドバイス)を書いてもらう。与えられる点数の合計は全員で100%とし、単純に数十万円というインセンティブが、6名(1/13現在)のスタッフで総取りされるというなんとも社員にとっては心躍る給与体系なのです。
というのも経営者だけで彼らの日々の貢献度について判断してしまうと、どうしても施策のメンバーよりもデザイナーやプラグラマーといった「目に見める完成物」を提出できる制作側の社員の動きが目立ってしまうから。
さらに付け加えると、タスクの内容や納期に関しては把握できているのだが、そのプロセス(過程)に関しては社員同士が一番よく分かっていると私は考えています。
このような背景から、言うならば経営者のみの判断だけでなく、周囲の同僚からも評価され、インセンティブが決定する360度給与査定法が施策、制作チームにも導入されることになりました!
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3ヶ月に一度ではありますが、このほうが当月でみるとインセンティブの額が3倍になるわけで・・・彼らからすれば、もともとなかった臨時ボーナス的なものですから、給与明細を開けるのが楽しみになることでしょう。
私個人的には、御神籤なんかも給与明細と一緒に入れてみるのもいいなー。なんて思ったりもしています☆
良いと思ったことはどんどん積極的に採用していく姿勢は必要ですね!!
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
こうなったら、ドリームチームを作るしかない
- 2009-01-10 (土)
- ヴォラーレ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木いっぺいです。
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今朝は霧がかかり、幻想的な東京の町を眺めることができた。よし今日も朝からエナジー全開だ。
朝からブログを書くと、頭が冴えているためか筆の進みがとてもいい。出社時間までのリミットも限られているし、朝から気持ちが引き締まる。
そうそう、09年に入り、会社目標、個人目標とは別に私の管理している施策&制作チームの目標が決まった。
その一つに、
「ソーシャルメディアを6サイトリリースする」
⇒2月に1サイト、以後、2ヶ月毎に1サイトずつ(関連システムの横展開)
というのが定められている。
内容は開発が決定してからの公表とさせてもらうが、そもそも今の制作スタッフの人数と各自の力量だとまだまだ作れるモノに制限が多すぎる気がしてならない。
そうなると、与えられた選択肢は一つ。
デキルやつを採用するしかない。しかもドリームチームの名に恥じない最高のメンバーを。
そうだな。皆が知るところでいうならばオーシャンズ11のようなドリームチームをイメージしてもらうといいかもしれない。
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まず手始めにWebディレクターでもなく、デザイナーでもなく、コーダーでもなく、プログラマーでもない、「Webマルチプランナー」といかにもデキルやつっぽい職業を勝手に定め、Find Jobで応募してみた。⇒こんな感じ
【挑戦者求む!】
本気(マジ)で日本初のサービスを世に普及させたい!日本初のサービスをリリースし続ける会社で、俺(私)の実力を存分に生かしたいと思う方、そんな野心溢れるあなたのご応募をお待ちしています。
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現在、掲載開始3日目。反応は極めて上々!
しかも一人、制作実績、開発スキルが半端ないツワモノがいる。体中に電流が流れるぐらい「この人だ!」と思わせるやつだ。
まずは会ってみたい。色々と彼の目標やビジョンを聞いてみたい。どうせなら一緒に仕事をしてみたい。
こうして鈴木一平率いるドリームチーム(チーム名募集!コメントにて受付中です!)の結成までの長い長い道のりがスタートしたのである。
=まだまだ続く=
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
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