ホーム > SMO(ソーシャルメディア) のアーカイブ
SMO(ソーシャルメディア) のアーカイブ
ぽにょぴとが自慢する愛妻弁当
- 2008-10-28 (火)
- SMO(ソーシャルメディア) | 日常ブログ
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木いっぺいです。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
——————————————————————–
弊社の執行役員である長澤ひとし(mixiネーム:ぽにょぴと)が、先週日曜日に彼女のエ〇カさんと過ごした時の一コマについて惚気話をしていたので、皆さんにも彼の幸せがいかなるものかを共有することにします。
(勿論、本人の了承を得ていますのでご心配なくw)
-
其の一、mixiネームの由来
彼のmixiネームは、「ぽにょぴと」。ぽにょの由来は、流行にきわめて敏感な弊社でも、ぽにょの歌を社内で歌いだす人がいるぐらい人気となったこと、さらに長澤くんのお腹が最近「ぽにょ」ってきたからという事で名づけたという言わば形容詞的役割を果たしています。
では、「ぴと」とは・・・?
これは、エ〇カさんが彼を呼ぶ時のあだ名だそうです。
-
其の二、仕事の時と明らかに違う表情
長澤くんは社内では「デキール男」が代名詞となるぐらい仕事ができます。これは目の前に座って彼の業務を直に見ている私の眼からしても間違いありません。
自分に対しても他人(社員)に対しても厳しい長澤くん。
そんな彼も時にして、顔の筋肉がゆるみまくっていることが往々にしてあります・・・
こんな表情をしている彼を見た貴方。
それは間違いなく、エ〇カさんと電話をした後、もしくはメールを読んで機嫌が良くなった長澤くんです。
-
其の三、お揃いのコンバース
最近、エ〇カさんが海外旅行にいったそうです。
当然ながら彼氏である長澤くんにお土産を買ってくるわけですが、そのお土産がなんとコンバースのオールスター(黒)のお揃いだったそうで、あまりの嬉しさに感激し、有頂天になった長澤くんはすかさず携帯カメラに収め、その写メを見せびらかしに来ました・・・
-
其の四、携帯代を大幅カット!「家族割」
かつては携帯の請求額が多い時でも1万円だった長澤くんのソフトバンク携帯。
が、しかしエ〇カさんにマメに連絡することを怠らないデキール男が代名詞の長澤くんは就寝前に長時間話をしているそうです。しかも彼からのコール発信が当たり前。
案の定、先月の請求額をみた長澤くんは目をぽにょのように丸くしたと聞きます。
請求額、¥35,260円也ー。
ここで、悪知恵が働く長澤くんは閃いた!
「そうだ、エ〇カを家族割に入れればいいではないか!」と。携帯が親名義で契約している手前、すぐに行動に起こせないらしいのですが、着々と家族割適用に向けて動いていると報告を受けています。
-
其の五、手作りの愛妻弁当
やってまいりました。長澤くんが待ちに待った、10月18日(日)AM11:00@木場公園。
ルンルン気分で、スキップしながら現地に着いた長澤くん。
ちょうどお昼時だし、近くでブランチでもしようかと思っていた矢先、エ〇カさんがバッグをごそごそ・・・
じゃーん!
長澤くんを一途に思うエ〇カさんは、彼の普段からのヒドイ食生活(カップラーメンばかり)を聞いており、彼の有望な将来に支障をきたさまいと、スタミナ満点&栄養ばっちり&好物ばかりを詰め込んだ愛妻弁当を作ってきてくれたのです。
食材よし、見た目よし、味付けよし。それはそれは、美味さは絶品だったそうです。
感動しやすい長澤くんはまたしても有頂天に。すかさず右ポケットから携帯を取り出し「ぱしゃり」とワンショット。
翌朝、社内で出社してくる社員一人ひとりに見せびらかしては、嬉しそうな顔をして自慢をする長澤くんでした。
-
-
愛妻弁当っていいですね(ハート)
ここだけの話、長澤くんは月給が70万円になったら結婚を申し込むらしいっすよ。
彼の今後の活躍に期待しましょう!ね、長澤くん。
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
SMO対策のバズクリックにて動画CMを開始します
- 2008-09-13 (土)
- SMO(ソーシャルメディア)
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木いっぺいです。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
——————————————————————–
前回に続いて、弊社のSMO対策に関するお話です。
当社もついに動画CMサービスをBuzzクリックに導入することが決まりました。
思い起こせば今年の3月、CGMサービスに魅力を感じていた私は、一般人が各種ソフトウェアを駆使しよりハイクオリティな動画CMを制作する時代が2,008年に到来するだろうと、心をときめかせていました。
・・・・・・・・・・・・が、
その後に市場調査を進めた結果、エニグモ社が運営する「filmo(フィルモ)」というサービスが、まさに私の考えていたサービスそのものであり、自分のアイディアの素晴らしさに感動しながらも鮮度の高い情報をリアルタイムに入手しきれていない自分に憤りを感じたことを昨日の事のように覚えています。
さて、7月にBuzzクリックを正式リリースしてから早いもので既に2ヶ月。
9月15日より、本格的に大手クライアント様を相手に、Buzzクリックに「動画CM」という付加価値をつけて、商品の販売を開始します。
賛否両論あると思いますが私の考えでは、SMO対策は “人の心” が最重要視されると思います。
ブログの営業を行うことで、友人が増え、ブログも栄えていく。ここでのポイントは “人の心”。
クチコミを自動的且つ継続的に発生させる為には、人間の持つ5感に対し訴えかけることで、人の心が大きく動くのではないかと考えています。
目で見て、耳で聴いて、手で触わって、鼻で嗅いで、口で味わう。
このいずれか、もしくは複数の感性を使い合わせることによって人はサービスの良さを体感し、素敵な商品に魅力を感じるわけです。
Webというオンラインの場では、この全てを網羅することは極めて困難なことだと思いますが、そんなことは百も承知名です。ただ現状の各サービスや企業のWebサイトを垣間見て頂くと分かるように、基本的には静止画のオンパレードで構成されておりユーザー側が使用する感性は視覚のみ。
ここに「動画CM」を組み込むことで、静止画と比べより一層、視覚を通じた情報が発信できると共に、聴覚による情報も平行してユーザー側に入り込んでいくのである。
このCGMと絡めた動画CM分野は、アドウェイズ社やエニグモ社が有名であるが、まだまだ未開拓の地であり、参入の余地があると睨んでいます。しかも当社のBuzzクリックとの相性は抜群で、営業先が変わる心配もなく、ましてや販売単価の向上と共に販売先の拡大に繋がるというメリット尽くしです。
加えて、クライアント側にもメリットがあり、他社が利用していない動画CMによる宣伝広告をいち早く取り入れることが出来、今まで心配されていた動画CMの閲覧者獲得を当社が成果報酬にて行うことが可能となったわけです。
まだまだSMOの業界で首位を確立する道のりは長いかもしれませんが、一歩一歩、着実に前進あるのみ。
以上、今日はこれまで!!!
<参考:一般ユーザーが制作した「リアル夏こそキアイダー」の動画CM>
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
【SMO対策】新サービスの発表と決意表明
- 2008-09-09 (火)
- SMO(ソーシャルメディア)
ブログde口コミ(クチコミ)喚起させる
鈴木いっぺいです。
このブログは、弊社のSMO対策の一つとして用いている 「Buzzクリック(バズクリック)」を使い、皆様にご覧いただいています。
——————————————————————–
本日は表題の通り、新サービスを本格始動することが決定したので、こちらでも発表しておきます。
5月2日に発案した成果報酬型のSMO対策(ソーシャルメディア最適化)の
無事に7月10日に日本初のソーシャルメディア対策としてリリースをすることが出来、8月末時点で110社にも及ぶクライアント様に導入して頂くほどの盛況振りを見せています。
これもひとえに、全労力を新サービスに注いでくれたヴォラリアンズ社員のおかげです。本当に感謝です。
Buzzクリックは、スモール&スピードを意識し、わずか2ヶ月でリリースを行いました。これは日本では未開拓であるSMOサービスの先陣を切ることに意味(先行者メリット)があると考えた為です。
その結果として、日本初のサービスとして注目され数多くのメディアに掲載して頂きました。しかも広告費は一切掛けていません。つまり費用は¥0。
日本初の成果報酬型SMO対策「バズクリック」を正式リリース
http://www.venturenow.jp/news/2008/08/07/1308_005435.html
※上述はごくごく一部の取材記事とプレスリリースです。 その他のモノも含め、反響は極めて上々です。
各種メディアからの取材以来、クライアント様からの問い合わせ、代理店企業からの代理店依頼、ベンチャーキャピタルからの出資のご相談。などなど・・・注目度は抜群に宜しいようです。
さて、このブログのサブタイトルにあるように、私はSMOの分野で首位確率を目指すことを本気で考えています。
Buzzクリックは法人向けのサービス(B to B)として、現在提供させて頂いているのですが、次のサービスは(B to C)のソーシャルメディアとして確立していく計画でいます。
先日お話を伺ってきた、ヒルズ内の某社長のお言葉で、「B to Bのサービスで収益源を確保し経費を賄いながら、いくつものB to Cサービスをリリースさせ、売上規模を拡大させるのが企業発展の秘訣である。」という格言を頂いたことを忠実に守っていきます。
リリースわずか3ヶ月目にして独立採算は達成できる目論見であり、極めて粗利率も良いことから、SMO対策の第二段として11月中旬の正式リリースを目標にB to Cのソーシャルメディアを作ります。
既に基盤となるアイディアは出来上がっています。
まだまだ精査すべきポイントは数多く残りますが、SMO業界のパイオニアとして、粉骨砕身の精神で望みます!
以上、本日は決意表明でした。 それでは仕事に戻ります!!!
ブログde口コミ喚起させる 鈴木いっぺい
ホーム > SMO(ソーシャルメディア) のアーカイブ





